「関節鳴らし」あるある

骨ポキあるある

骨川ポキ夫

こちらでは「骨ポキ」「関節鳴らし」のあるあるをまとめました!

1:骨ポキをしたら、あまりの音の大きさに驚かれる

骨川ポキ夫

首や腰など、連続で鳴らした場合、一般人(骨ポキをしない人)から、ものすごく驚かれる。

2:沈黙の場面(試験中・会議中)などで、あえて鳴らしたくなる

骨川ポキ夫

試験中・会議中など静まりかえるシーンでは、あえて関節を「鳴らしたい」とウズウズしてしまうことが多いですね(笑)

3:新しい骨ポキを発見すると嬉しい

骨川ポキ夫

ふいの動作で、今まで知らなかった関節が鳴ったりします。
そんな時は、すごく嬉しくて、マスターしようと研究しますね。

4:骨ポキのやりすぎで、関節を痛めることがある

骨川ポキ夫

骨ポキをやり過ぎた結果、関節が痛くなることもあります。
みなさんも、やり過ぎには十分にご注意を(笑)

5:骨ポキする人は、仲間だと思う

骨川ポキ夫

初対面や、そんなに知り合っていない人が、目の前でパキポキやっていたら、「ポキラー仲間だ」と思っちゃいますね。

6:人の関節を鳴らしたくなる

骨川ポキ夫

人の関節を鳴らしたいですね。
とくに、親指の付け根の関節を鳴らしたいです。
でも、痛がられることもしばしばあります。

7:朝起きたら、とりあえず骨ポキが一日の始まりである

骨川ポキ夫

骨ポキは、チャージ時間も重要ですよね。
ところが、朝は文句なしのフルチャージ状態。
とりあえず、朝は骨ポキを楽しむのがポキラーの常識です。

8:骨ポキを我慢することができない

骨川ポキ夫

骨ポキをあえて我慢しようと思っても不可能です。
そのことがどんどん気になってきます。

9:動作だけを見られて、他人から引かれることがある

骨川ポキ夫

骨ポキの中には、「激しい動き」や「変な動き」をする場合もあります。
それを他人から見られた場合、「こいつ何やってんだ?」と引かれることがあります。

10:昔は、鳴らせてたのに、鳴らなくなった関節がある

骨川ポキ夫

昔は、よく鳴っていたのに、鳴らし続けるにつれて、鳴らなくなる関節があります。
これも、ポキラーあるあるですね。

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